え?顔色が悪い?もともとです…

静かに、そぉ〜と、迷惑をかけない程度に雑記。

おい!ここはどこだよ!

どうもこんばんは。

 

夜の街の皆さんは「おはようございます」

こくごです。

 

僕は今。

 

入院中です!

ちょっと夏休み気分です!

 

何故こんなことになったか振り返って見ましょう。

 

 

4日前。【仕事:夜勤入り22時〜翌朝7時まで】

朝から喉の痛みあり。

市販の風邪薬を飲む。

発熱なし、平熱。

仕事はそこまで忙しくなかった。

 

3日前。【仕事:夜勤明け】

あと一時間で終わるって頃に

ひどい頭痛。あぁ、やっちまったな。

一応、職場の体温計を指すと

37.5度…

うん、上がって来たな。

とりあえず、定時で退社。

 

家に帰る。シャワー浴びる。飯食う。

市販薬飲む。首にタオル巻いて寝る。

 

こくごは、

 

いつ何時、いかなる状況であろうとも即寝

 

出来る特殊能力者の持ち主。(S◯ECホルダー)

 

寝ました。が夢の中で仕事を思い出し13時起床。

14時に夜勤明けにも関わらず出社する羽目に。

約30分で仕事を

やっつけたこくごは睡眠を中断された腹ただしさ

そして、いつまで経っても治らない

この喉の痛みに対しての苛立ちから

 

ヤケを起こしてしまう。

タバコと炭酸飲料とジャグラーだ。

多分ここが1番まずかったと今でも後悔している。

 

二時間ジャグラーでヒャッホイ!!したあと

早出勤務終わりの友達とDVDを借りたり、ゲームしたりしたが

やはりこくごの熱は下がらない。

1時間30分仮眠する。

 

それから夕食作り。

奥さんが帰宅。友とこくごと奥さんはたまにこうやって

遊んでそのまま雑魚寝する。

 

夜中の2時にはこくごも寝についた。

この時点で話は付き、奥さんが朝一で病院に連れて行く事になった。

 

2日前。

もうね、ダメだった。

2時に寝て横になってから3時間で目が覚めた。

こくごの咳の苦しさで。肺と腹筋が激痛!

5時〜9時まで、関節痛と、暑さと、喉の痛み!

疲れた〜って横になれば、咳が出る、痰が出る。

この時間帯が1番きつかった。

9時に奥さんが病院に連れて行ってくれて。

 

インフルエンザではない。

体温は38.5度。

悪寒あり。

咳、痰が出る。

関節痛あり。

 

何より自分でビックリしたのが

血中酸素飽和濃度っていう血液の中に酸素がどの位

入ってるかの値なんだけど、大体の人は95〜98%

ぐらいなんだけど。

 

こくごは85%しかなかった。

85%!?

 

先生「もう、こりゃ入院だけど、ウチじゃぁ酸素が無え」

こくご「そんな、見捨てないで…」

先生「救急車と、奥さん呼んで!大きい病院に搬送するよ!」

こくご「ありがとうございます…行ってきます」

先生「まぁ、4日ぐらいだから、早く帰っておいで!上司には僕から言ったくから!」

 

先生はカッケぇ。

あ、ちなみにこの先生が僕の雇い主

法人の理事長であります。

 

でも先生が嘘をつきました。

 

大きい病院に到着

看護婦さん達5人ぐらい

先生2人ぐらい

大袈裟な機材

そんな大袈裟な…と思っていたら

 

細いドクター「あと一日か二日遅れてたら君ぶっ倒れて、呼吸困難だったよ!」.

こくご「えはぁっ!?マジッすか?」

 

細いドクター「じゃあまぁ〜、様子見でとりあえず2週間ね!」

こくご「はい…(なげぇぇえ!!)」

 

そんなこんなで入院中です泣

また続きは明日書きます泣

こくご